3選としましたが、苦渋の決断です。
第1位:The Terminal(Director: Steven Spielberg、2004年公開、主演Tom Hanks)、内容は勿論ですが、Tom HanksとCatherine Zeta-Jonesが私の推しです。
第2位:Star Wars: EpisodeⅣ(Director: Steven Spielberg、1977年公開、主演Mark Hamill)、何と言っても冒頭の帝国軍戦艦の出現で度肝を抜かれ、以降EpisodeⅤ、EpisodeⅥは映画館へ。しかし、EpisodeⅠ以降は興味が薄れてしまいました。EpisodeⅦ以降は、全く見る気はしなくなりました。
第3位:No Reservations(Director: Robert Scott Hicks、2007年公開、主演Catherine Zeta-Jones)、ドイツ映画「Bella Martha」のリメイク版だそうです。邦名は「幸せのレシピ」です。やはり、Catherine Zeta-Jonesは良いですね。
これら以外にも、Audrey Hepburnの「How to Steal a Million」、「Sabrina」、Harry Potterシリーズなど枚挙に暇なしです。
どうも古い映画ばかりの選定となりましたが、奇をてらったところが無く、やはり俳優の力量、監督・スタッフの情熱が湧き出る作品に魅了されます。もちろん、新作のMission: Impossible、Michael、The Devil Wears Prada 2なども興味深いですね。